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  • 2017.10.18 Wednesday
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乙女ゲーム

数乱digit漆原景太郎感想

漆原景太郎君エンディング迎えました。

途中漆原君への好感度が下がりそうになり…( ̄▽ ̄)複雑な気持ちになりながらプレイしてました。

続きより感想書いてます。

主人公が私立梵学園に転校する事になって物語が始まります。

ここでは、数家と呼ばれる九つの名家の人間が通っていて彼らは他の学生から一目置かれる存在です。

主人公は、生徒会か数研のどちらかに所属する事になるんですが、私は漆原君がいる生徒会を選びました。

漆原君は、最初から優しく年下だけど頼れて爽やかで欠点なんてあるの!?何て感じなんですが、7の番号ラッキーセブンの名のとおり凄く運が良くて近くにいると漆原君の運の良さが一緒に感じる事が出来るという羨ましい存在。

運の良さを漆原君は良く思っていないんですよね。

とにかく前半は、学生ならではの甘酸っぱいイベントが多くて二人三脚に一緒に参加したりとかかき氷一緒に食べたりとか。

主人公も漆原君が隣にいる事が当たり前になって傍にいるのが心地よくなるんですよね。

ある日、学園の生徒が腕を切られる事件が起きて漆原君や主人公も一緒に事件を解決しようとするんですが……。

この事件の犯人がわかった所から事態が変わっていきます。

事件の犯人を探していくともしかして漆原君なのかな?(´-ω-`)なんて不安になりながらプレイしていたんですけど、もしかしてが当たる事になります。

犯人は、漆原君で運の良さが漆原君を苦しめる事になり彼をゆがめるきっかけになっていたようです。

この後のイベントからびっくりする展開で結構漆原君の変化がショックでした……。

犯人だとわかった瞬間、漆原君は、喜ぶんですよね。主人公にわかって欲しくて罰が欲しくて事件をおこした漆原君。

主人公も理解出来ないと言ってたけど私も漆原君の変わりようが寂しくて。

でもこちらの漆原君が本当の彼なんですよね。

数乱戦で戦う事になって主人公と戦える事になり喜ぶ漆原君もこれまた悲しい。

あの爽やかで優しい彼はどこ〜〜〜(ノД`)・゜・。

漆原君は、この事件のあと、学園に通えなくなるんですが、学園の寮にはいるので主人公は漆原君に逢いに行くんですよね。

主人公がどれだけ漆原君を思っているかわかるシーンです。もう好きになったらどれだけ悪い事した人だとわかってても思いは止められないよね。

でも私は、この時点では漆原君への好感度が下がってました……(´-ω-`)

主人公に罰を与えて欲しくて他の人を傷つけるというのは…辛い展開でした。

漆原君が主人公を好きなのかもわからなかったし。

この後、主人公自分の過去がわかって悩むんですが、ここから漆原君への好感度が再びアップしました(^_^;)

取告さんは、主人公の親代わりの存在なんですが、取告さんが両親を殺したのかもしれないと悩んで漆原君に相談したら取告さんに嫉妬した漆原君が、主人公にキスして自分の事だけ考えて欲しいとか言うんですけど、この独占欲のシーンにキュンキュンしました。

でもやっぱり漆原君の危なげな所が見え隠れしてるので複雑です。

数乱戦も無くなる事になり漆原君と主人公は学園を出る事を決めます。

ここで漆原君と行かなければ悲恋エンドになります。

二人の世界って感じでラブラブな二人なんですが、複雑なのは漆原君がおこした学園の事件ですよね。

事件後、他の人を傷つけられないから自分を傷つけるシーンもあり、数乱戦も二回漆原君と戦う事になりで辛い恋でした。

後半の漆原君を知るともう前半の甘酸っぱい学園イベント楽しめない。

でも前野さんの漆原君の変化する演技が凄く良くて楽しめました。

 

  • 2016.10.25 Tuesday
  • 16:14

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  • 2017.10.18 Wednesday
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